マカサプリで待望の長女を授かりました

マカサプリで待望の長女を授かりました

私は以前から不妊外来に通い、妻とともに子作りを正常化出来るように努力しています。
私と妻は大学生時代の同級生であり、学生時代にお互いが所属していたオールラウンド系のクロスカントリーサークルで知り合い、その後妻との交際を経て10年前に結婚しました。

奇遇にも私と妻は同じ会社に就職する事となり、大学生時代の彼氏と彼女という交際をそのまま延長し社会人となった後も妻と毎日会社で顔を合わせていた為、お互いがそれぞれに大切な存在である二人の事に気づき、結婚した次第です。

周りの友人や知人、そして会社の同僚達からは大恋愛の末の結婚、などとからかい半分で結婚当時はずいぶんともてはやされましたが、そのような冗談に対して表面上は私と妻は笑って受け流していたものの、本当の心の中では私と妻はある事で非常に落ち込んでいました。

周りもうらやむほどのおしどり夫婦として見られていた私達夫婦には、結婚してから3年間の間、一向に妻が子供を授かる事がなかったのです。

当初は妻の方に不妊の原因があるのでは、と妻自身、そして私もそう考えており、妻が一人で地元の県内にある総合病院の不妊外来に治療に通っていました。
しかし、妻の方には子宮や卵巣に大きな異常は見られず、3年間も子作りをしているのに子供が授からない事に対して妻だけに原因があるのではない、と気づいた不妊外来の担当医師から、旦那さんも今度不妊外来の方に来ていただけますでしょうか、と妻に伝え、私はすぐに週末の休日を利用して妻と二人で自宅から車で1時間ほどの場所にある県内の総合病院へと向かいました。

まさか自分が不妊の原因となっているとは夢にも思っていなかった私でしたが、医療のプロフェッショナルである担当の医師が私をわざわざ呼ぶという事は、やはり何らかの不妊の原因が私自身の身体にあるからではないだろうか、といった事を考えながら、担当医師による診察を受けました。

すると、私の身体自体には不妊の原因となる項目は見受けられなかったものの、妻が不妊となっているのは、私が子作りのペースがあまりにも間隔が空きすぎている為、不妊となっている可能性があります、と医師から伝えられました。

その診断を受け、私は子作りのペースを上げる事を決意し、以前から精力増強の為に買い求めておいたマカサプリを毎日3回、朝昼晩の食後に飲むようにしました。
すると、身体の中から熱いエネルギーが沸き起こるような感覚を覚え、夜の夫婦生活もハイペースで行えるようになり、その結果、マカサプリを飲み始めてからわずか4週間目にして、待望の第一子である新しい命を妻が授かる事が出来ました。
参考サイト:supplement-erabikata.com